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LOVE AMAとは

日本海、島根県の北に浮かぶ隠岐諸島にある海士町。
人口たった2300人の島が全国から注目されています!

自立・挑戦・交流をスローガンに島全体をブランディングし全住民が奮闘している。その熱が半端じゃない!
福祉も都会では展開できない取り組みをし、ブランディングしようと様々なプロジェクトを展開しています。
しかしながら、そもそもの働く人口が少ないため福祉の人材は不足しています。最期まで「生き生き」と暮らせる島を目指して挑戦を始めた海士町に全国から「よそ者/わか者/ばか者」の仲間を増やし、海士町の独自の福祉システムを構築するためのビッグプロジェクトがloveamaなのです!!

海士町の高齢者・障がい者を支える法人の紹介

社会福祉法人 あま福祉会

[イメージ] 海士町

変わらない価値を守っていくこと。介護の魅了ややりがい、大変さはここにあると思います。
この事をど真ん中において、経営側から現場の職員までが、良い事や不安や辛さ、悩みを共有し、解決していこうと、少しずつ前に進んでいく姿勢。
ご利用者・ご家族に満足いただくことはもちろんですが、経営側のプラスワンのお客様は働く職員。職員側のプラスワンのお客様は、あま福祉会。
職員が笑顔で働き、ご利用者も笑顔で過ごせる。その事が、地域全体の笑顔につながっていく。そう信じています。そして、変わらない価値を守っていくことを芯において、ひとり一人がコツコツと少しずつ前に進んで頑張っている。そんなところが、あま福祉会の魅力だったりします。

社会福祉法人 だんだん

「だんだん」とは、方言で「ありがとう!の感謝気持ち」とか「少しずつ成長を続ける」などの時に使う言葉を法人名に使わせていただきました。
海士の福祉は、施設の中だけではありません。
町を歩けば、町の行事に行けば、利用者の方に会うことができます。仕事で福祉ではなく、島での生活を楽しい福祉にしませんか?

さくらの家 (就労継続支援B型)

通所者の居場所でもあり、働く場所でもあります。もちつもたれつ、支え合う仲間がいる。皆で笑い、
一緒に過ごす時間を大切に!ともに悩み、ともに働き共感しながら前進していきます。

福来の里デイサービスセンター

“やさしい居場所  〜気くばり 目くばり〜”
利用者様おひとりお一人が明るく笑顔のある充実した日々を過ごせるようにお手伝いします。

社会福祉法人 海士町社会福祉協議会

[イメージ] 海士町

海士町社会福祉協議会のイメージを島民に伺うと、unique(ユニーク)集団と答える人が多い。個性豊かな職員が、uniqueな企画やイベントを次々に行う。何故uniqueなのか。海士町の暮らしは各々が唯一無二のuniqueそのものであり、その暮らしの集合体が地域である。暮らしを支え、地域づくりを行うプロ集団である海士町社会福祉協議会は必然的にuniqueでなければいけない。自分たちが楽しくなければ、いい仕事ができない。ないものはない島で、生き生きと死ねる暮らしを作りながら、海士町社会福祉協議会はuniqueに島を守っている。